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2010年1月の21件の記事

2010年1月31日 (日)

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2010年1月23日 (土)

うちの父と母が、誰もいない部屋で

お互いに服を脱がせあい
  身体に乗ったりしながら
  燃え上がっていた
  「お」で始まること。
  大人のあなたなら、わかりますよね?

okyu

インスタントラーメン発明記念館

1958年に世界ではじめてインスタントラーメンを発明した安藤百福(あんどう ももふく)の業績を記念して、1999年に大阪府池田市に建てられた記念館である。

さらに2002年に同記念館の近所に、博多一風堂の代表である河原成美のプロデュース(もし、安藤がインスタントラーメンを作ってなく、ラーメンを作っていたらというコンセプト)による、百福の名を冠したラーメン屋「麺翁百福亭」が開店し、生前の安藤も同店を訪れるほか、日清食品も同店を公認している。

 

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インスタントラーメン発明記念館

設備・展示
この記念館の中には、チキンラーメン発明がなされた研究所の小屋が再現されており、他にもインスタントラーメン・カップヌードルの製法や改良の歴史が模型とともに展示されている。世界中で発売されているインスタントラーメンのパッケージの展示もあり、「マイカップヌードル・ファクトリー」では、有料でスープの種類や各種トッピングを自分で選択して、シュリンク包装までなされたオリジナルのカップヌードルを作るコーナーがある(2005年11月18日から2006年8月31日まで新横浜ラーメン博物館にも設置)。

要予約であるが、「チキンラーメン手作り体験工房」のコーナーもあり、ここでは生地の小麦粉をこねることから始まって、味付け、製麺の過程を手作りで追体験することができる。

歴史
1999年11月21日 池田市にインスタントラーメン記念館オープン。
2002年11月19日 麺翁 百福亭がオープン。
2004年11月26日 拡張新築・展示物の拡充など改装をはかる。
2006年7月28日 インスタントラーメン記念館の入場者が100万人を達成。

アクセス
阪急宝塚線 池田駅

 

インスタントラーメン発明記念館

 

麺翁 百福亭

2010年1月19日 (火)

凌雲閣

関東大震災により大破した凌雲閣

凌雲閣(りょううんかく)は、明治期から大正末期まで東京・浅草にあった12階建ての塔。名称は「雲を凌ぐほど高い」ことを意味する。12階建てだったので浅草十二階と呼ばれたほか、浅草凌雲閣という名でも知られている。 関東大震災で半壊し、解体された。

凌雲閣
日本の塔 (8)へ

概要


稚内市開基百年記念塔・北方

記念館・塔が建設されたのは1978年である。これは1879年に現在の宗谷地方へ宗谷村が設置され、役所などが正式に置かれた同年を稚内市の開基としてから100周年を記念し建てられたもの。稚内はその後1949年に市制が敷かれ、北海道内で14番目の市となる。1978年7月1日に稚内市は開基百年、市制の施行より30周年を迎え、稚内公園にある丘陵に記念館・塔が建設されることとなった。 記念館が位置する場所は海抜170メートルの丘であり、塔は地上80メートルの高さの鉄筋コンクリート造である。地上1階部と2階部に北方記念館が置かれており、内部は主に稚内市や北海道北部に関連した資料が展示されているほか、樺太に関連した資料もある。また、各コーナーに分かれた内部はテーマ別で構成されており、日本とロシアの友好を打ち出したものや自然・動物などを題材にしたコーナーが特徴である。 塔頂部の展望室は地上70メートルの高さに位置しており、四方をガラスで囲まれている。天気の良好な日には稚内市の周囲に広がる海が見えるほか、周辺の利尻島・礼文島および北に位置する樺太も見ることが可能である。また、南側はサロベツ原野や宗谷海峡も位置しており、展望室内は有料の双眼鏡も設置されている。 記念館および展望塔が開館となるのは通例4月下旬からであり、10月末には閉館となる。営業時間は午前9時から午後5時、入場料は400円(中学生以下は半額)である。同じ稚内公園内には氷雪の門や九人の乙女の像が位置する。

日本の塔 (8)へ

2010年1月18日 (月)

稚内市開基百年記念塔・北方記念館

稚内市開基百年記念塔・北方記念館(わっかないしかいきひゃくねんきねんとう・ほっぽうきねんかん)は、北海道稚内市にある展望塔及び展示施設。稚内公園内にあり、地上部は2階建ての記念館、その上に稚内市や周辺の海、島を望むことが可能な展望塔が聳え立っている。建物は記念館と塔が組み合わさってできており、塔頂部の展望台まで小さなテレビ画面付きのエレベーターが設置されている。所在地は北海道稚内市ヤムワッカナイ。

塔は稚内市開基百年記念塔、地上部が北方記念館になっている。

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